ハミルトン連勝、マクラーレン1-2!(第8戦カナダ)
c0045442_9122095.jpg2年ぶりの開催となったカナダGP、決勝レースはポールポジションからスタートしたマクラーレンのL.ハミルトンがチェッカーを受けて、北米の観客を沸かせました。2位にはチームメイトのJ.バトン、3位にはフェラーリのF.アロンソが入り、表彰台はワールドチャンピオン経験者に独占されました。ザウバーの小林可夢偉は1周で最終コーナーシケインの縁石に乗り上げコントロールを失いリタイヤとなりました。
この週末のグランプリ、ワールドカップの日本戦や北米開催での時差、さらには鈴鹿サーキットでの300km観戦もあって、全く生観戦出来ませんでした。決勝レースを見たのは水曜日でしたが、それまで上手く結果を知らずに過ごす事には成功しました。次戦は再びヨーロッパに戻りバレンシア市街地レースとなります。

IMAGE(c) GPUPDATE.NET
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by es-images | 2010-06-19 09:25 | F1 | Comments(0)
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